ABOUT私たちについて
『大量生産の現場から、
ひとつの革製品を愛し抜くモノづくりへ』
かつて大量生産の現場で、日々数多くの革製品を手がけていた職人時代。
効率とスピードが求められる中で、いつも胸の奥にあったのは「本当に使う人が快適になれるものを作れているだろうか」という問いでした。
流行にあわせて数ヶ月で買い替えられてしまうものではなく、手のひらに収まった瞬間にしっくり馴染み、何年経っても「やっぱりこれが一番使いやすい」と感じてもらえるプロダクトを作りたい。
その強い想いから、私たちは自身のハンドメイドブランド「anbow(アンボウ)」を立ち上げました。
ブランド名の『anbow』(アンボウ)とは、夫婦2人のイニシャル+工房という意味と、夫の故郷である岐阜の方言『あんばよう』(塩梅良く、丁度いい)をもじった造語です。
ひとつの革製品を愛し抜くモノづくりへ』
かつて大量生産の現場で、日々数多くの革製品を手がけていた職人時代。
効率とスピードが求められる中で、いつも胸の奥にあったのは「本当に使う人が快適になれるものを作れているだろうか」という問いでした。
流行にあわせて数ヶ月で買い替えられてしまうものではなく、手のひらに収まった瞬間にしっくり馴染み、何年経っても「やっぱりこれが一番使いやすい」と感じてもらえるプロダクトを作りたい。
その強い想いから、私たちは自身のハンドメイドブランド「anbow(アンボウ)」を立ち上げました。
ブランド名の『anbow』(アンボウ)とは、夫婦2人のイニシャル+工房という意味と、夫の故郷である岐阜の方言『あんばよう』(塩梅良く、丁度いい)をもじった造語です。
